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システム開発事業部
2023年入社
Q1
面談時に、自分の「やりたいこと」や「将来どの方向へ進みたいか」を丁寧に聞き取り、 その内容を前提にキャリアプランを一緒に考えてくれました。 抽象的な応援ではなく、 ・どんな案件に携われるか ・そのために何を身につけるべきか ・どんな支援が受けられるか といった“具体的な選択肢”を提示された点が決め手です。 入社後も印象は変わらず、想像通りの環境でした。
Q2
サーバ上で管理されていたデータを、クラウド環境へ移行するプロジェクトに従事しています。 業務の構造は以下の通りです。 1.現行データ構造の把握(依存関係の整理) 2.移行方式の検討(手順・影響範囲・制約の確認) 3.移行作業の実施(クラウド環境への投入・動作検証) 4.エラーハンドリングと再試行 5.進捗共有・課題管理 10:00 出社 → 仕様確認 → 作業 → 夕会(16:30–17:00) → 18:30退勤という流れが多いです。
Q3
製鉄所の基幹システム案件で、一画面分の開発を任された際、 設計書に基づく実装が思うように進まず、残業してもタスクが完了しない状況がありました。 この経験から、 ・自分に不足している技術力 ・ドメイン知識 ・タスク分解のやり方 が明確になり、以降の案件では同じ問題を避けられるようになりました。 その後は ・報連相の頻度を上げる ・タスクの粒度を小さく切る ・結論から伝えるコミュニケーションを徹底する ことで、作業効率と品質が改善しました。
Q4
・業務領域に関する知識(クラウド、データ構造、移行プロセス) ・設計書の読解力 ・タスク管理と見積り ・課題の要因を論理的に分解する思考 これらが特に伸びました。 成長を実感するのは、次の仕事を任せてもらえたときです。 前回の成果と改善点を踏まえて、より大きな責任範囲を渡されることで、自己評価の指標になります。
Q5
まずはプログラマーとして経験を積み、技術力と業務知識の幅を広げたいと考えています。 その上で、将来的には プロジェクトマネージャー(PM) として、 チームを牽引しながら案件全体を推進できる立場を目指しています。 理由は、自分の希望やキャリア志向を尊重してもらえる環境で、 「やりたいことに近づける」という実感が強く、 その延長線上にPMというポジションがあるためです。
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